『東日本大震災における被災地域と豊橋市 -「支援」でつながる- 』
(2013年度社会調査実習報告書・土屋クラス)

『東日本大震災における被災地域と豊橋市 -「支援」でつながる- 』(2013年度社会調査実習報告書・土屋クラス)

目次

第 I 部 行政による支援

第 1 章 行政による支援活動
第 2 章 豊橋市の防災をめぐる施策
第 3 章 豊橋市における人間関係
第 4 章 震災における住宅政策
第 5 章 市民館と避難所

第 II 部 民間団体による支援

第 1 章 民間団体によるボランティアのかたち
第 2 章 商工会議所による支援活動——豊橋商工会議所を例として
第 3 章 豊橋商工会議所による支援と被災地のニーズ
第 4 章 教育機関による支援活動——桜丘学園を例として
第 5 章 桜丘学園による山元町への支援からみるボランティアの現状
第 6 章 学生ボランティアの果たす役割

第 III 部 保健医療に関わる支援

第 1 章 災害時における保健医療活動
第 2 章 国による福島原発事故への対応
第 3 章 原発事故と被災者が望む保健医療支援
第 4 章 豊橋市の保健医療支援のあり方
第 5 章 避難者からみた豊橋市の保健医療サービス

第 IV 部 子どもへの支援

第 1 章 災害と子ども支援
第 2 章 被災した子どもたちへの支援
第 3 章 子どもの精神的被害と課題
第 4 章 被災した子どもたちの声

第 V 部 メディアと災害

第 1 章 東日本大震災からみるソーシャル・マスメディア
第 2 章 コミュニティ放送局が行う支援と活動
第 3 章 地域メディアは震災をどのように伝えたか
第 4 章 メディアとしての新聞の果たす役割
第 5 章 『広報とよはし』が伝えた東日本大震災

付録
 調査票
 単純集計表
 インタビューシート
 対象者・対象施設一覧
 2013年度社会調査実習活動記録